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Windows10(IE11)インターネットオプションのHTML編集でメモ帳に

設定されているのに「メモ帳では開かないソース」の不思議


どんなホームページでもプログラムが記述されたソース( source)で成立っています。
ソースとは情報源のことでカタカナで書く料理のソース(sauce)とはスペルが違います。
そのソースを開くのにMicrosoftEgeでは閲覧はできても編集はできません。

Windows10 MicrosoftEgeでネットている人は、Alt+xキーを押すかまたは
右上の設定ボタンを押してInternetExpolaに切り替えて下さい。
InternetExpolaのツールバーはキーボードのAltを押すと表示されます。
ツールバーのツールからインターネットオプションを開き
プログラムタブの「HTMLの騙集」がメモ帳に設定されているか確かめます。

これでソースがメモ帳で表示されれば問題はありません。

ところがPCによってはタイトルのように編集できない開発ツール既定のビュワーになる場合があるようです。
キャッュファイルを削除すれば良いとか、検索したら色々出てきますが、
詳しい原因は私にはわかりませんが次の方法を試して下さい。
メモ帳の右にある「D」(画像D)を押すと
メモ帳をワードとエクセルに切り替え選択ができるようになっています.
プログラムをOffisで編集する方法は知りませんが、
仮に今回はMicrosoft Wordを選んで設定して、Webサイトを右クリックしてソースを開きます。
すると、次のような警告が出て許可か否か問われますので「許可しない」とします。
メモ帳のソースが出たら成功です

インターネットオプションに戻ってWordをメモ帳に戻してください。

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